クリクラはここまでやる クリクラはここまでやる

「水は安心なもの」
そんな当たり前を疑うことから、わたしたちははじめる。

年に一度、専任のメンテスタッフによる
サーバーメンテナンス。

みえる汚れから、みえないボトルの差込口やタンクの内部まで、
徹底して洗浄、殺菌する。

自然の水が、安心とは限らない。
だから、純水になるまで徹底的に濾過。
56項目の厳しい水質安全基準を満たしたものだけに
良質なミネラルを加え、おいしい水へ。

安心な水は、簡単にはつくれない。
だから、研究員、メンテスタッフ、配送員。
すべてのプロフェショナルが、その一滴のあんしんのために。

クリクラ安心宣言

安心な水をつくる、クリクラの取り組み

  • ウォーターサーバーは、汚れる。

    ウォーターサーバーは、汚れる。

    サーバーを清潔に保つには、
    年に一度のメンテナンスは不可欠です。
    1年使用すると、冷・温水コックや
    ボトル差込口などは
    どうしても
    よごれが付着することもあります。

    ウォーターサーバーは、汚れる。 ウォーターサーバーは、汚れる。

    また、サーバーは電化製品なので定期的な
    動作確認も必要です。外面はもちろん、
    目にみえないボトルの差込口から、
    タンクの内部まで。
    専任のメンテスタッフが
    徹底して
    洗浄、殺菌。新品同様にして、
    お取替えいたします。

  • 自然の水が、安心とは限らない。

    自然の水が、安心とは限らない。

    クリクラの水は天然水ではありません。
    なぜなら、気候や天候に水質が
    左右される天然水では、
    わたしたちが定めた、
    56項目の厳しい水質
    安全基準を守るのは
    不可能でした。

    自然の水が、安心とは限らない。 自然の水が、安心とは限らない。

    だから、クリクラの水は、
    一度純水になるまで徹底的に濾過。
    そこに、良質なミネラルを加え、
    安全と美味しさを両立したもの
    だけをボトリングしています。

  • 最後は、人の目で。

    最後は、人の目で。 最後は、人の目で。

    製造工程では、空ボトルの入荷から
    充填・密封、そして保管までの全工程を
    オートメーション化にしています。
    製造後のボトルは、汚染を防ぐ様々な手順のもと、
    直射日光を避け、細心の注意を払って管理。
    出荷前には、ボトル1本1本の汚れの確認や
    内部の検査を、人の目で丁寧に実施しています。

  • 届けるだけじゃ、安心はつくれない。

    届けるだけじゃ、安心はつくれない。 届けるだけじゃ、安心はつくれない。

    クリクラでは、専任の配送員が責任を
    もってお届けしています。
    お客様に届けるまで、商品の品質管理を
    しっかりやるのはもちろんのこと、
    豊富な商品知識をもとに、
    お客様のライフスタイルに合わせて、
    サーバーの使い方や季節に応じたボトルの
    本数などをご提案。ご要望があれば、
    いつでもご相談ください。