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ウォータージャーナル

ウォーターサーバーのかしこい機能と使い方(チャイルドロックなど)とは?

妊娠中のママや赤ちゃんを持つママに大人気のウォーターサーバーですが、ママたちに支持されるにはちゃんとした理由があります。今回は使って納得!ウォーターサーバーの便利な機能と使い方についてご紹介します。

☆ミネラルウォーターが保存に向かない理由

子供や自分の水分補給にミネラルウォーターをまとめ買いして使っている、という方も多いのですが、意外と知られていないのがミネラルウォーターの保存方法です。実はミネラルウォーターには塩素が含まれていないため、一度口をつけてしまうと細菌や雑菌が繁殖しやすい環境となってしまいます。そのため一度開封したものは保存がきかず、小さなお子さんや少しだけ飲みたいといった場合には不向きです。また、口を付けていない場合でも一度開封したものの常温保存は出来ません。

☆冷たいお水がいつでも好きな時に好きなだけ飲める

ウォーターサーバーのメリットはいつでも好きな時に好きなだけ冷たいお水が飲めるということです。ちょっと飲みたい時、沢山飲みたい時など、自分の渇きに応じて必要な量を調節することが可能です。特に育ち盛りのお子さんは汗をかきやすいのでこまめな水分補給が必要です。赤ちゃんや小さなお子さんは消化器官や腎臓に負担がかかるため、高濃度のミネラルが含まれたミネラルウォーターは水分補給に向きません。しかし、ウォーターサーバーの水は日本の天然水、もしくは天然水に近い割合のミネラル分に調整されているので安心して飲むことが出来ます。ひと口、ふた口のどを潤したいという時にも気兼ねなく飲めるのがウォーターサーバーのいいところですね。

☆ミルク作りや料理にも大活躍!純水だから料理の味が違う!

ウォーターサーバーというと冷たいお水が飲めるものと思うかもしれませんが、実は温水も飲める仕組みになっています。一か月の電気代は通常タイプで1000円程度なので、電気ポットと比べても経済的ですね。75℃から85℃に設定されたお湯はミルク作りにピッタリの温度です。いつでも気軽に安全でおいしいお湯でミルクを作れることは子育て中のママにとって嬉しい機能ですね。
もちろん母乳で育てているママの水分補給にもぴったりです。特に夕方は疲れがたまりやすく気が付かないうちに脱水症状が起こり、母乳の出が悪くなると言われています。温かい飲み物は母乳の出が良くなるので少しずつまめに水分補給をするように心がけて下さいね。
妊娠中、授乳中はカフェインやアルコールの摂取が制限されるなど飲食にストレスを感じることが多い時期です。そんな中、白湯を飲むことで体を内側から温め、内臓機能を高める効果があることも注目を集めています。毎回お湯を沸かすのは面倒ですが、いつでもお湯が出るウォーターサーバーなら気軽に白湯を楽しめますね。もちろんハーブティーやお茶も美味しく飲めます。
お湯が出るメリットはそれだけではありません。お味噌汁やスープ作りにも時短アイテムとして大活躍、しかも味がまろやかで美味しくなると大好評です。ただしお米を研いだり炊いたりする時は、お湯を使うと栄養分が流れ出てしまいぱさぱさのお米になってしまうので必ず冷水の方で調理してくださいね。

☆小さい子供にも安心のチャイルドロック

お湯が出ると小さい子供には危険では?と思うかもしれませんが、温水にはチャイルドロック機能がついていて簡単には出ない仕組みになっているため安心です。その他、抗菌パック機能・HEPAフィルター機能・水漏れ防止機能・転倒防止機能・空だき防止機能など、小さなお子さんのいるご家庭でも安心して使える様な機能が充実しています。
家族みんなにとって安全で安心であることがウォーターサーバーの魅力ですね。

ママと赤ちゃんの水分補給、料理、ミルク作りにぴったりのウォーターサーバーは離乳食作りにも大活躍します。お湯と水が両方使える機能は想像以上に便利です。忙しいママにはぴったりのアイテムですね。

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